
【2026年2月15日】今日、一歩踏み出すあなたへ。私たちが「相談の予約」をおすすめする理由

【2月15日】今日、一歩踏み出すあなたへ。私たちが「相談の予約」をおすすめする理由
1. はじめに:日曜日の家探しをもっと「有意義」に
フォローアップ株式会社の矢塚です。 今日は日曜日。泉佐野エリアでも、多くのご家族が「今日こそ良い物件を見つけよう!」と、モデルハウスや不動産店を回られていることと思います。
しかし、ネットで物件を見るのと、実際にプロに相談するのとでは、得られる情報の「質」が決定的に違います。今日は、私たちがなぜ「まずは一度、お話ししましょう」とお伝えしているのか、その理由をお話しします。
2. 理由①:ネットには載らない「235棟の実務」から得た情報
皆さんがポータルサイトで見ている物件情報の裏側には、膨大な「未公開の事実」があります。
役所調査のリアル: 私は現在も年間235棟の建築確認申請に携わっています。 「この物件の周辺は、将来こう変わる予定がある」 「この土地は、以前こういう対策をして建てられた」 といった、役所との協議を直接行っている私にしか分からない情報が、実はたくさんあるのです。
3. 理由②:住宅ローンの「本当の出口」が見える
「自分たちはいくら借りられるんだろう?」という不安を抱えたまま物件を見るのは、地図を持たずに山に登るようなものです。
銀行の「本音」を知る: 20年のキャリアで築いた銀行担当者との信頼関係があるからこそ、「この条件なら、あの銀行が一番通りやすい」という具体的な戦略が、初回のご相談で提示できます。
外国人の方も安心: フィリピン出身の共同代表(妻)がいる弊社では、言葉の壁を気にせず、お金の不安をすべて解消してから物件探しをスタートできます。
4. 理由③:「元所長」がフィルターになる
私は「売るため」に物件の良さだけを語ることはしません。 内覧に同行する際、私はお客様の「味方」でありながら、同時に「厳しい検査員」になります。
「この施工は丁寧ですね」 「ここは少し修正を依頼した方がいいです」 元一建設の営業所長として、現場の裏側まで知り尽くしている私が「OK」を出した物件。それが、お客様にとって最大の安心材料になると確信しています。
5. 最後に:まずは「矢塚に会いに」来てください
家探しは、人生最大のプロジェクトです。だからこそ、誰と一緒に歩むかがすべてを決めます。
「まだ検討し始めたばかりで……」 「ローンが通るか分からないから恥ずかしい」 そんな心配は一切いりません。むしろ、その段階で相談に来ていただくことが、失敗を防ぐ一番の近道です。
今日は日曜日。もしお近くにいらっしゃるなら、あるいは「ちょっと聞いてみたい」と思われたなら、ぜひお気軽にお電話やお問い合わせをください。 年間235棟の現場を動かす情熱と、20年のキャリア、そして何より「誠実さ」をもって、あなたのご家族をお迎えします。
明日、月曜日は一週間の締めくくりとして、いよいよ3月のテーマ「賃貸vs売買」のプロローグをお届けします!
フォローアップ株式会社 代表取締役 矢塚 貴史 (元一建設株式会社・ファースト住建株式会社 営業所長)
